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断線したり、傷ついたケーブルの修理

17:36

草刈機の電源ケーブルを誤って切ってしまった。
コードだけ買うのも勿体ないし、まあ、繋げばよかろう、と修理を試みる。

ついつい<何でもやりたい病>が、ウズいてしまうのだ。


まずは、断線した部分をスッパリと切り取り、ゴムケーブルの厚い被覆を慎重に剥いて、芯線は接続箇所が互い違いになる様に、長短に切って、それぞれ10mmほど、銅線を剥き出す。


それから、この<銅線用裸圧着スリーブ>…小さな円筒状の接続パーツを用意し、両端から銅線を差し込む。
サイズはこのケーブルだと、1.25mmで許容範囲なんだが、穴がシビア過ぎてうまく入らないので、急遽一回り大きい2mmってやつを買って来て使用。10コ以上入っていて、118円!!

1.25サイズが入っていたケースに2.0も入れたので、ケースに「2.0」(も入ってますよ)と書いておく。


スリーブに両端から剥いた芯線を差し込んで…


専用の圧着工具で、スリーブをプレスして、芯線ごとつぶしてしまうイメージ

ただこの工具は安物の、何でも共用できるヤツなんで、テコの原理もあったモンじゃ無くて、力任せに締め付けないと、しっかりは止まらない(汗)


2本の芯線が、無事に接続された様子(引っこ抜こうにも中々抜けない)
2本をズラしたのは、万一この後の被覆が剥がれても、ショートしないようにの配慮


各々の線を、ビニテ(ビニールテープの略)で巻いて、接続ヶ所を保護する


さらに、2本束ねてビニテを巻いて、保護する
だれかさんの「箱入り娘」の様なもの…


接続する前に、ケーブルそのものに通しておいたのは、<収縮チューブ>や<熱収縮チューブ>などと呼ばれる製品で、今回はケーブルの径が約9mmだったので、「ちょっと太いかなぁ」と思いつつ、7.7〜14mm対応品を買った。

それを接続ヶ所全体を覆うように、通す。

10cm程しか使わないので、めっちゃ余る(>_<)

チューブの包装を良く読むと、70度で収縮し始めるとあり、ドライヤーで熱している挿絵もあったので、その通りにやってみたが、昨今の安全対策の過大なドライヤーはそんな熱にはならず、チューブにほとんど変化は無かった。

なので、キッチンに持ち込み、お湯を掛ける作戦に変更!
せっかく絶縁したケーブルにお湯が入らない様に、チューブ中間から半分ずつお湯を掛ける。


当初ためらいながらお湯をチョロチョロと掛けるも、中々縮まず…
ついにブクブク沸騰する熱湯を掛けると、ようやく少しずつは縮む。

ただ、イメージしていた9mmピチピチには到底ならなかった。


野外で使うコードだし、濡れたり、汚れたりは当たり前なので、
インシュロック(結束バンド)で両端を閉じることにした。

園芸の電動工具は、機動性が重要なのに、気に入らない輪っかが付いてしまったが、仕方ないね〜


修理完了!

道具は、切ったり傷つけたりしない様、丁寧に扱うのが第一です(^^)/
慣れない作業は時間が掛かったり、うまくいかなくても、イライラしないように…自分に言い聞かした次第です(笑)

箸を洗う音

21:03



お正月、我が子が帰り、箸が一膳増える
トータルたった3膳なんだけどね(^^)


にぎやかな食事の後、僕も、少しはと食器や箸を洗い始めるのだが、


子供の頃、
祖父母の家に皆がよく集まり、それはそれは、賑やかな食事の後、
家の端っこの台所で、
おばあちゃんが、シャカシャカシャカ、
シャカシャカシャカと沢山のお箸を両手で揉むように洗っていた
その仕草や、その音を思い出すのだ


何十年も前なのに
それをよく覚えているし、その音がとても印象的だった
それをいま、僕は真似している(^^)


たくさんの洗い物と格闘しているのに、
すごく合理的な作業なのかもしれないのに、
その後ろ姿は、すごくほほえましくて、本人もまんざらではないんだろうなぁって、思ってた


将来、 子供たちや孫たちがその音を覚えていて、また、
そうやってみんなのお箸を両手で挟んで
シャカシャカシャカと、
リズミカルに洗ってくれるととても嬉しいだろうなぁと思う




日本の機械はスゴイ!

12:08


この小型発電機
1979年製と思われるホンダ製で、今回の千葉の台風被害で、少しは活躍したんだけど
3回目の給油で、エンジンが息継ぎをし始め、発電が安定しない!
新し物を買ってもそんなに高くは無いんだけど、勿体ないし、何とかならないものかと悩み
一大決心して、ダメ元で分解整備をやってみた!
(まあ、好奇心の方が上なんだけどね)
↓完成形は、こちら↓以下はそのレポート^ ^

まずは、バラバラに分解!
男の子の楽しみの一つ^ ^
元に戻せない不安は、子供の頃よりはありますね~~(笑)


澤藤電機製と判明
調べると、この会社は群馬県太田市で健在で、自社ブランドの大型発電機や海外向けポータブル発電機、ホンダのOEMなど、今も続けている様だ。
素晴らしい!


出来るだけバラして、長年のホコリを払い落とし(油でべっとりなので、大変なのだ)
大切であろう部分、キャブレターや燃料コック、エアークリーナーなどを分解して、組み直す。



途中、ゴム系の燃料パイプは分解の際にブチ切れ、急遽ネットで探して、耐油耐熱ホースとやらを取り寄せて交換。



エアーフィルターはこれまた劣化が酷くて、粉砕し消滅しており、調べたが、純正部品はネット上では出てこない(-.-;)
無くても良かろうと思ったが、仕方なくホームセンターで汎用品を求め、ピッタリ合う様に、カットして納めた。


プラグは外すと真っ黒だし錆びてるし、こんなんで大丈夫なの?って状態だか、フツーにエンジン掛かかるし、まあいいやと掃除して隙間調整だけして、そのまま使う。
古い取説によると、(スパーク部の適正な隙間はハガキ3枚では狭く5枚では広く、4枚分)とあり、捨てるハガキを差し込んで見て、その通りに補正した。
(当時のユーザーはプラグ調整などはフツーで、この取説は、とてもユーザーを想った表現である。)素晴らしい!
ただ、万一の為に、無いと困るので、ホームセンターに行き、今も在庫がある事を確認!


サビだらけの外装は、大事な表示だけはマスキングして、1缶190円の激安ラッカーで、塗装。
カラーは悩んだが、黒のつや消しと、赤にした。


サイドのパネルの赤はホンダを意識したのだが、元々が自衛隊カラー(迷彩グリーン)で色が濃く、下地が出ちゃって、中々、綺麗に塗れない。

乾かしながら、三度四度スプレーして、ようやくこの様な仕上がり!まあ、良かろう。

マスキングを外す時が、塗装は一番楽しい!
ただ、下地処理は適当だからね~~

さて、綺麗に洗ったキャブレター回りを特に慎重に組んで…
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空っぽのタンクにガソリンを入れに行く!
保田には芝刈り機用に、ガソリン携行缶があるが、ここには無く、もう一つ買うのも何だし…近所のスタンドで直接入れてもらった。
以下は、ガソリンスタンドでの会話…
「オーライオーラ~イ、ん?」
「車じゃないんすよ~横止めますね~」
「ん?」
「コレですよ~」
「うわ!小さいっすねー」「タンクの口がちっちゃくて入るかな~」
(チョロチョロと何とか1.5L)
「えっと、210円です!」
「ありがとう、また来るね~~」
ってな感じで、「近所に小さなGSあってよかったぁー」ってな具合
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若い頃お金なくて、バイクに100円だけガソリン入れて、バイト代取りに走ったのを思い出した。😅



さーて、完成!
↓ ↓ ↓
試運転の動画
試運転すると、、、気持ち音も軽くなり、息継ぎも無く、安定して発電している‼️

ホコリが被らない様に、簡単だけど、箱も作って、今日は完了❗️
日本の機械はスゴイし、
機械いじりも楽しいね‼️

芝のエアレーション

16:56

ここ最近元気のない西洋芝を
なぜなのか調べてみたところ
元々、冬枯れにくい品種で、夏に弱いことと
どうも、根が張りすぎてる事も原因の様
なので、エアレーションと呼ばれる手当をしてみた

事務所にあった木の棒をえんぴつの様に尖らせ

ザクッザクッと、だいたい等間隔に
15cmほど、突き刺して行く
刺してると、硬い所、柔らかい所が分かって、コレはダメだなぁと思う様な、硬い所も多い
耕す作業と似ているし
植物にとっては柔らかいに越したことは無いだろう

市販の専用の道具は
芝生スパイクとかガーデンスパイクとか言って
数千円はするし
猫の額ほどの小さな芝生には、コレで十分だ

さて、完了❗️
どうなることやら…
復活して青々として欲しいなぁ…

タープポールのDIYと改良

12:00

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小屋のタープはこの様な全景で、小雨や日よけに中々役に立つ

タープポールは、HIVP管25φとそのキャップ、ボルト類でDIYした
VP管の方が安く、曲げ強度はHIVP管と同様で迷ったが、自然に見えるのはグレーのVP管では無く、HIVP管のダークグレーなので、これに決めた
デザインはコストに反するのだ(苦笑)
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キャップに穴を開け、内側から長いボルトを通して、固定しただけだ
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これをポール代わりのHIVP管の先に差し込み、2本立てて利用する
(接着はしない、後に、本来の目的である給水管などに、リサイクル出来る様に・・・)
イイ感じの”しなり”があって、風を”いなし”て、僕は気に入っていたのだが、
見る人によっては、危なっかしく見えるようだ
「自分ちなんで、どうしても、ギリギリのコストや強度で試してみてしまうんだよね(苦笑)」
「これで、もてば、ラッキーだし、そうで無ければ見直せば良い」
ただ、春に小さなお子様連れの家族を呼んだ時、急な強風が吹いて、外れはしなかったが、自分でも、
「これは、安心は出来ないなぁ」となり、改良!
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アルミポールに変更した
アルミパイプは25φ、タープを差す為の、先端のパーツはあれこれ考え、矢崎のイレクターの脚のパーツ(アジャスター)を使って、底はアルミパイプ専用の樹脂のキャップを使ってみた
さて、そいつを今回、使ってみようと、小屋に持って行って見たが、
馬鹿なことに、タープ代わりの「白の防炎シート」のグロメットが、アジャスターの樹脂がでかくて、入らない!
何やってんだ!って、事になり、持って帰って・・・
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こんな感じで、アジャスターの樹脂の”キズよけ”を、とっ外した
そうすると、イイ感じのビスのヘッドが出てきて、この部分がタープや、ロープの抜け防止になるのでは無いか、と
相変わらず、ポジティブな思考である(苦笑)
またまた、防炎シートのグロメットが入らないかも知れないのに・・・(苦笑)
使用感は後日!!
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後日、やっぱ入らない!

なので、一度パーツを抜いて、ボルトを内側から組み直す
何やっとんだ😁

完成!
何事も試行錯誤である😁

包丁差し

18:32

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1×4材の組み合わせで、包丁差しを作った

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まずは、いつも重宝しているリョービのトリマーで、浅く広く溝を掘る
あ、写真は長い木材をカットした後だが、トリマーを掛ける際は、長い材を1枚だけ一気に掛ける!

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19mmの板に対して、4mm程の浅い溝で、出刃の刃の厚みが3mm程あるので、それに合わせた

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溝の巾は50mm弱で、これも使う包丁の刃巾に数ミリ足した

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溝はペーパーを掛けてキレイにした

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溝の有る板を2枚、溝の無い板を1枚組み合わせて、両側からビスで3枚とも縫い付ける

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下になる部分を適当な角度に斜めにカット

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台座になる同じ材料に仮に乗っけながら、角度や本体の長さを調整

それから、ツーバイ材は、予め面が取ってあるので、そのまま重ねると、面が溝になるので、
面分をノコでそぎ落とし、キレイに削る(ペーパーで擦る)

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台座をカットし、裏から本体に留める
長めに掘っていた溝が、案外台座のイイ感じになった

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包丁を抜き差しして、確認!

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最後に、ワトコオイルを塗り込んで、完成!!
ワトコオイルは自然の植物性油なので、安全であろう(汗)

切ったり貼ったり戻したり〜馬鹿じゃないの

17:19

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今回、これを作った。って言うか、直した。
手作り水栓柱である。
実はココ、新築当初はこの位置にこのまま、下に見える白の水栓柱がスッキリ立っていたのだが、
その後、駐車に邪魔になり、一度
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この様に、左手アルコーブに曲げ込んでいたのだが、その後の車の変遷で、やはり元のママが良いとなり、
馬鹿なことに、当初の”素直な”水栓柱に戻したのだ。

直前の状態は
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こうで
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こうで、左手に回り込み、
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こうで、あった。
ーーーーー
さて、水栓柱を復活させるのは簡単では無く、高価でも無いプラスチックの(今まで通りの)水栓柱を買っても、簡単には繋げることは出来ず、、、考えたあげく、木製でポコンと被せるように伸ばす、非常に原始的な方法をとった。

数日前に、比較的腐りにくいヒノキの板を、四角の筒状に組み、防腐塗料を塗っておいた。

今日は、そのフタを作る事からスタート
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板金(屋根材のサンプルを利用)をカットして折り曲げて、フタを作る。

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こんな感じ。

そして、木製の筒に仮に被してみる。
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まあ、こんなもんでしょう。

それから、(木製の筒の中に隠れる)伸ばす水道管のパーツを作っておき
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女房に声を掛けてから、水道メーターを元から止め
ぶった切る
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3階建ての塔状住宅の地面の配管だから、家中の水道管の水がココからあふれ、中々止まらない。
結局、写真は無いが、エアコンドレンのつまりを吸い出すポンプを使って、何度も吸い上げ、ようやく、接着できる状態となった。
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後は、これに木製の筒を被して、水栓を取り付け、上述した板金カバーを取り付ける。
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木製の筒は、根元で既設のプラにビスで留め、板金もタッピングビスで固定し、
それでも多少、筒が動くので、見えない裏っかわで、外壁にも留めた。
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なんとも、切ったり貼ったり、結局は元に戻した
苦笑いの水栓柱である。

看板照明を交換

19:13


十数年前に設計して、以来通っている、行きつけの散髪屋さん
以前の器具はハロゲンランプです。
切れた玉を取り替え様と、オーナーが奮闘しましたが、ガラスカバーのネジがさび付いて動かないとのこと(^^;
オーナーにLEDへの取り替えを進言して、僕がやることになりました。
旧ハロゲンスポットはコレ↓
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少々ゴツいデザインですが、当時の最新鋭!
勿体ないかもしれませんが、電気料金も減らせるので、コレに↓
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本体を取り付けるステーごと新しくなり、少々手間取りましたが、
無事に取り付け完了。
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新しいスポットは背が少し伸びて、デザインもスマート。
明るさもデータ上は20%程明るくなります。
看板に照らしながら、首の角度を微調整し、完了!
昨年、電気工事士を取ったんですが、ようやく少しだけ、役に立ちました。(^^

西洋芝、その後

09:09

7週目


41日目
伸びすぎたなぁ~と、いう事で
フツーの文具ハサミでチョキチョキとしてみた
事前↓

事後↓

変わんないか~^ ^


34日目
そろそろ芝刈りしたくなる^ ^
隠れ場所が出来て、小さなカタツムリが喜んでいる^ ^




22日目


この西洋芝は3種のタネが入っているらしいけど、背丈や葉の細さが数種あるように見えるのは、そのせい?


14日目(2週間)


長く伸びた芽は10センチほど!
近接撮影すると、緑が濃いねー^ ^
アリンコはだいぶ歩行困難になって来た^ ^


9日目


芽が出揃って来た^ ^ 3センチ、長いやつで5センチ!針のような一本芽だ、概ね均等に出ている^ ^


7日目


小さな芽は、少しずつ目立って来た、でもまだ、よーく見ないと遠目には分からない^ ^


6日目

小さな小さな芽が所々からたくさん出てきた。とても小さく細いので、よーく見ないと分からない^ ^ 根が先に土に入り、小さな穂が立っている。




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