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芝のエアレーション

16:56

ここ最近元気のない西洋芝を
なぜなのか調べてみたところ
元々、冬枯れにくい品種で、夏に弱いことと
どうも、根が張りすぎてる事も原因の様
なので、エアレーションと呼ばれる手当をしてみた

事務所にあった木の棒をえんぴつの様に尖らせ

ザクッザクッと、だいたい等間隔に
15cmほど、突き刺して行く
刺してると、硬い所、柔らかい所が分かって、コレはダメだなぁと思う様な、硬い所も多い
耕す作業と似ているし
植物にとっては柔らかいに越したことは無いだろう

市販の専用の道具は
芝生スパイクとかガーデンスパイクとか言って
数千円はするし
猫の額ほどの小さな芝生には、コレで十分だ

さて、完了❗️
どうなることやら…
復活して青々として欲しいなぁ…
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タープポールのDIYと改良

12:00

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小屋のタープはこの様な全景で、小雨や日よけに中々役に立つ

タープポールは、HIVP管25φとそのキャップ、ボルト類でDIYした
VP管の方が安く、曲げ強度はHIVP管と同様で迷ったが、自然に見えるのはグレーのVP管では無く、HIVP管のダークグレーなので、これに決めた
デザインはコストに反するのだ(苦笑)
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キャップに穴を開け、内側から長いボルトを通して、固定しただけだ
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これをポール代わりのHIVP管の先に差し込み、2本立てて利用する
(接着はしない、後に、本来の目的である給水管などに、リサイクル出来る様に・・・)
イイ感じの”しなり”があって、風を”いなし”て、僕は気に入っていたのだが、
見る人によっては、危なっかしく見えるようだ
「自分ちなんで、どうしても、ギリギリのコストや強度で試してみてしまうんだよね(苦笑)」
「これで、もてば、ラッキーだし、そうで無ければ見直せば良い」
ただ、春に小さなお子様連れの家族を呼んだ時、急な強風が吹いて、外れはしなかったが、自分でも、
「これは、安心は出来ないなぁ」となり、改良!
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アルミポールに変更した
アルミパイプは25φ、タープを差す為の、先端のパーツはあれこれ考え、矢崎のイレクターの脚のパーツ(アジャスター)を使って、底はアルミパイプ専用の樹脂のキャップを使ってみた
さて、そいつを今回、使ってみようと、小屋に持って行って見たが、
馬鹿なことに、タープ代わりの「白の防炎シート」のグロメットが、アジャスターの樹脂がでかくて、入らない!
何やってんだ!って、事になり、持って帰って・・・
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こんな感じで、アジャスターの樹脂の”キズよけ”を、とっ外した
そうすると、イイ感じのビスのヘッドが出てきて、この部分がタープや、ロープの抜け防止になるのでは無いか、と
相変わらず、ポジティブな思考である(苦笑)
またまた、防炎シートのグロメットが入らないかも知れないのに・・・(苦笑)
使用感は後日!!
-----

後日、やっぱ入らない!

なので、一度パーツを抜いて、ボルトを内側から組み直す
何やっとんだ😁

完成!
何事も試行錯誤である😁

包丁差し

18:32

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1×4材の組み合わせで、包丁差しを作った

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まずは、いつも重宝しているリョービのトリマーで、浅く広く溝を掘る
あ、写真は長い木材をカットした後だが、トリマーを掛ける際は、長い材を1枚だけ一気に掛ける!

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19mmの板に対して、4mm程の浅い溝で、出刃の刃の厚みが3mm程あるので、それに合わせた

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溝の巾は50mm弱で、これも使う包丁の刃巾に数ミリ足した

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溝はペーパーを掛けてキレイにした

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溝の有る板を2枚、溝の無い板を1枚組み合わせて、両側からビスで3枚とも縫い付ける

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下になる部分を適当な角度に斜めにカット

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台座になる同じ材料に仮に乗っけながら、角度や本体の長さを調整

それから、ツーバイ材は、予め面が取ってあるので、そのまま重ねると、面が溝になるので、
面分をノコでそぎ落とし、キレイに削る(ペーパーで擦る)

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台座をカットし、裏から本体に留める
長めに掘っていた溝が、案外台座のイイ感じになった

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包丁を抜き差しして、確認!

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最後に、ワトコオイルを塗り込んで、完成!!
ワトコオイルは自然の植物性油なので、安全であろう(汗)

切ったり貼ったり戻したり〜馬鹿じゃないの

17:19

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今回、これを作った。って言うか、直した。
手作り水栓柱である。
実はココ、新築当初はこの位置にこのまま、下に見える白の水栓柱がスッキリ立っていたのだが、
その後、駐車に邪魔になり、一度
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この様に、左手アルコーブに曲げ込んでいたのだが、その後の車の変遷で、やはり元のママが良いとなり、
馬鹿なことに、当初の”素直な”水栓柱に戻したのだ。

直前の状態は
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こうで
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こうで、左手に回り込み、
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こうで、あった。
ーーーーー
さて、水栓柱を復活させるのは簡単では無く、高価でも無いプラスチックの(今まで通りの)水栓柱を買っても、簡単には繋げることは出来ず、、、考えたあげく、木製でポコンと被せるように伸ばす、非常に原始的な方法をとった。

数日前に、比較的腐りにくいヒノキの板を、四角の筒状に組み、防腐塗料を塗っておいた。

今日は、そのフタを作る事からスタート
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板金(屋根材のサンプルを利用)をカットして折り曲げて、フタを作る。

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こんな感じ。

そして、木製の筒に仮に被してみる。
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まあ、こんなもんでしょう。

それから、(木製の筒の中に隠れる)伸ばす水道管のパーツを作っておき
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女房に声を掛けてから、水道メーターを元から止め
ぶった切る
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3階建ての塔状住宅の地面の配管だから、家中の水道管の水がココからあふれ、中々止まらない。
結局、写真は無いが、エアコンドレンのつまりを吸い出すポンプを使って、何度も吸い上げ、ようやく、接着できる状態となった。
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後は、これに木製の筒を被して、水栓を取り付け、上述した板金カバーを取り付ける。
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木製の筒は、根元で既設のプラにビスで留め、板金もタッピングビスで固定し、
それでも多少、筒が動くので、見えない裏っかわで、外壁にも留めた。
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なんとも、切ったり貼ったり、結局は元に戻した
苦笑いの水栓柱である。

看板照明を交換

19:13

十数年前に設計して、以来通っている、行きつけの散髪屋さん
以前の器具はハロゲンランプです。
切れた玉を取り替え様と、オーナーが奮闘しましたが、ガラスカバーのネジがさび付いて動かないとのこと(^^;
オーナーにLEDへの取り替えを進言して、僕がやることになりました。
旧ハロゲンスポットはコレ↓
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少々ゴツいデザインですが、当時の最新鋭!
勿体ないかもしれませんが、電気料金も減らせるので、コレに↓
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本体を取り付けるステーごと新しくなり、少々手間取りましたが、
無事に取り付け完了。
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新しいスポットは背が少し伸びて、デザインもスマート。
明るさもデータ上は20%程明るくなります。
看板に照らしながら、首の角度を微調整し、完了!
昨年、電気工事士を取ったんですが、ようやく少しだけ、役に立ちました。(^^

西洋芝、その後

09:09

7週目


41日目
伸びすぎたなぁ~と、いう事で
フツーの文具ハサミでチョキチョキとしてみた
事前↓

事後↓

変わんないか~^ ^


34日目
そろそろ芝刈りしたくなる^ ^
隠れ場所が出来て、小さなカタツムリが喜んでいる^ ^




22日目


この西洋芝は3種のタネが入っているらしいけど、背丈や葉の細さが数種あるように見えるのは、そのせい?


14日目(2週間)


長く伸びた芽は10センチほど!
近接撮影すると、緑が濃いねー^ ^
アリンコはだいぶ歩行困難になって来た^ ^


9日目


芽が出揃って来た^ ^ 3センチ、長いやつで5センチ!針のような一本芽だ、概ね均等に出ている^ ^


7日目


小さな芽は、少しずつ目立って来た、でもまだ、よーく見ないと遠目には分からない^ ^


6日目

小さな小さな芽が所々からたくさん出てきた。とても小さく細いので、よーく見ないと分からない^ ^ 根が先に土に入り、小さな穂が立っている。


西洋芝を蒔いてみた

14:06

新築当初からのリュウノヒゲがはびこり過ぎて、どうにもこうにもならないので、引っこ抜いて、保田にも移植し、キレイな株はポットに分けて、ご近所で貰ってもらう^ ^
少しずつ無くなってきたし、
さーてと畑をイジり始め、まずは出来るだけ深く耕し、ゴミを取ってキレイにならし、今回は西洋芝を蒔いてみた。
188円です。
ならした土の上にフルイを使って、大まか均等にパラパラと撒く、なんだか太古の農耕の様でニヤニヤする^ ^


長さ5ミリ^ ^
タネの袋の裏をよく読むと、その後"板などで叩いて平らにする"とあるので、その通りにした。

お水はゆっくりたっぷり、一番優しいジョウロの口で、これまたニヤニヤしながらかけて上げ、、、完了!

狭いんで、あっけなく終わってしまったが、さて何日ほどで芽が出るだろうか?
楽しみがまた一つ増えた^ ^

スノコベッドの製作

23:00

まずは、脚とフレームを接合
<八幡ネジ>のジョイントコネクターを初めて使用!
これが良く出来ていて、専用のボルトと丸ナットという組み合わせで、強固に部材同士を引き寄せて固定する。
市販のモノのいい組み立て家具などに使われている優れた金具だ。
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コの字型の片フレームを2コ作って、間隔を開けて並べ、上から根太を3本止め付ける。
ここは、木ねじで(笑)
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スノコ状に板を並べ、見えてもおかしくないビスで止める。
この時、案外大事なのは、目分量でビスを打たず、墨壺でラインを出してから、一直線に揃えてビスを打つようにする。
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スノコ状の板の端は、少し長めに全部止め付けた後に、丸ノコで一気にカットして、キレイにソロエルのも、大工さんを見ながら学んだ大切なコツだ!
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これを2台作り、並べれば、スノコベッドの完成!
大きさはW900で長さ2000である。
置こうと思っている、IKEAのマットレスに合わせて決めた。(^^)/

土管の椅子

21:43

先日埋め込んだ、土管が、ここんとこの雨嵐で、固まってきたので、椅子に仕立てます(笑)

2×4の切れっ端を、土管の内寸に適度に削って
これまた切れっ端の足場板に、ビス止めし

土管に差し込む^ ^

以上です。大好きな場所となりそうです(笑)

草刈り機カバーの修理

12:14

エンジン草刈り機のローターカバーが破損し、このまま使うと刈った草木が飛んで来て怖い(@@;)
カバーの交換はアマゾンやヤフショでググってみると、高くはないんだけど、、、
なんか捨てるのがもったいなくて、今ある材料で、補修してみた。
(衣装のパッチワークのようなものである。)
角だけ折り込んでこんな感じ↓
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亜鉛鉄板の切れっ端と、リベッターが大活躍。
少しだけ、カバー範囲が広がって、重くもないし、使うのが楽しみ!
使ってみて、板金部分の大きさは調整しよう。
あくまでも、自己責任ですね(^^;)
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